メモ帳などを開き、下記のスクリプトをファイルに書きます。

<?php
phpinfo();
?>
phpinfo();
?>
ファイル名を『info.php』にして保存します。
お客様がトップページを置いている、サーバーのディレクトリ内に『info.php』をアップロードします。

”http://お客様のURLアドレス/info.php”
にアクセスします。
※例えば【tooland】の場合は ”http://www.tooland.net/info.php” となります。
PHPが正常に動作している場合、この様なページが表示されます。

ページ上部の”PHP Version ○,○,○”の部分が、ご利用のサーバーのPHPのバージョンです。
注意
- PHPのバージョンチェックが終わったら、サーバーにアップロードした『info.php』は、必ず削除しましょう。
※外部からアクセスされ、情報が見られてしまう可能性があります。




